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2008年11月

早いもので

早いもので、今年も残り1ヵ月となりました。
皆様もだんだんと忙しくなるのでしょうか。

上大岡の街並みも年末の空気になってきました。
サマーシュでも、12月を迎えるにあたっていろいろ準備しています。

オリジナルカクテル、あったかフード、クリスマスの装飾。

皆様に楽しい時間を過ごしていただけるように
いろいろご用意いたしますので、お楽しみに。

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ボジョレーヌーボー本日解禁

ワンランク上のボジョレーヌーボーを3種類の取り揃えました。
是非のみ比べてみてください。

ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー ドメーヌ ニュグ   
コンクールにおいて最優秀賞を獲得している、『本物のヌーヴォー』
グラス ¥1050  ボトル ¥7040

ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー ノンフィルトレ ドメーヌ トラコ 
『フランスの星付きレストラでも御用達のヌーヴォー!』
グラス ¥ 890  ボトル ¥5780

ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー ドメーヌ ヴュイロン   
自然な果実味にあふれた気品のあるヌーヴォー
グラス ¥ 950  ボトル ¥6300

味のほうはというと・・・・

すいません。実はまだのみ比べていません。
ただ、中段の「ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー ノンフィルトレ ドメーヌ トラコ 」
は去年も仕入れて評判の高かったものです。

これを超えるものは今年あるでしょうか?

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ほんとですか?

「メキシコで、テキーラからダイヤモンドを作り出すことに成功」 英BBCが報道
11月18日14時40分配信 MONEYzine

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081118-00000000-sh_mon-bus_all


今月12日に、メキシコの研究チームが、自国でもっとも人気のアルコール飲料であるテキーラから人工ダイヤモンドを合成する方法を発見したと英BBCが報道した。
メキシコの商業関係者を中心に同技術に注目が集まっている。
実験に成功したのは、メキシコ国立自治大学の研究チーム。
主任のミゲル・アパティガ氏は、BBCに対し、
「液体のテキーラを熱し、発生した蒸気をステンレス製の基盤上に沈着させることで、
ダイヤモンドの被膜ができる」と説明している。

生成した人工ダイヤモンドは非常に小さいため、電子顕微鏡で確認できる程度で、
現状では宝飾用のダイヤモンドを作り出すのは難しいが、
コンピュータチップに使用されているシリコンの代用などでの利用が検討されている。

とはいっても期待が高まるのは、やはり宝飾用としてのダイヤモンドだ。
今回の実験で使われたのは市販されている一般的なテキーラだったが、
研究チームによると、1本たった3ドルのテキーラでもダイヤモンドを作るには十分だという。
テキーラの原材料のアガベはメキシコ国内のハリスコ州とその周辺で生産され、
欧米でマルガリータなどテキーラをベースにしたカクテルの人気が高まったことから、
輸出や消費が伸び、生産量は85年に5300万リットルだったのが99年には1億9100万リットルにも達している。

「もしテキーラから宝飾用に可能なダイヤが大量生産できれば・・・」と
メキシコ人研究者が開発したメキシコ産製品の応用技術に、同国商業関係者の期待は高まっている。

ヤフーニュースより

また、テキーラが値上がりしたりして・・・

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おかげさまで

おかげさまで、11月14日をもちまして
無事6周年を迎えることができそうです。
これもひとえに皆様のおかげです。

6年というと、あまり節目ではないように思えますが、
実務的には、不動産の更新やら営業許可の更新やらありまして、
なにかと忙しかったりするのですが、今年はスタッフが
充実しておりましたので、私自身としては楽をさせていただきました。

これからも、スタッフ一同、皆様に楽しい時間を過ごしていただけるよう
精進してまいりますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

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